月別アーカイブ: 2014年3月

ワテラスマルシェ ベジスイーツレッスンに

なんとなくいつもと違うことが学びたいなあ
漠然と考えてたところに数年前に結婚式で出会った
スイーツ&フードコーディネーターSachiさんの
ベジスイーツレッスンがあると知って飛びついてきました。

人参を使ったケーキ、ムフフ。
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言われるがままに あれよあれよ気づけば
出来あがっていて、これが料理のレッスンと言うものなのか!?
先生が作業工程の説明も上手なので安心してやれるし(誰かさん見習って~って?)
決まったやり方をきっちりやっていく作業で物事が
出来あがって行くのが落ち着いた感じがして心地よかった。

それにしても ちょっと行かないうちにお茶ノ水の南東部方向に
ワテラスみたいなオシャレスポットが出来ていたなんて!!ビックリ。
またぶらぶら行ってみよう。 

あと御茶ノ水と言えば 神田明神、ニコライ堂とか有名だけど
入ったら異国のような空間の 湯島聖堂&孔子像も好き☆
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marumocci.com 画像の表示について

marumocci .comに
お寄りくださったみなさまへ

現在画像が最初から表示されない、
セキュリティーの証明が必要など
ご連絡をいただいております。

現在改善を試みております。
お時間をいただきますが、
もう少々おまちください。

ご連絡ありがとうございます!!

マルモッチ

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山口県下関市 「長州屋台村 よもぎ亭」さん のれん

山口県下関市 「野菜料理の店 よもぎ亭」さんの のれんを製作しました。

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山口県産農産物等を食材で積極的に使うやまぐち食彩店
地元の食材を味わってみたい方、
野菜たっぷりの元気になるメニューが欲しい方にオススメ。

下関の小さな山と海峡の景色のひとつひとつをイメージして
ベースを染めました。
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それから屋台村は唐戸桟橋や カモンワーフからすぎ近く
そして私が大好きな水族館「海響館」からも近いです。
ということで海響館のマンボウを描いた布も製作しました
お近くの方はぜひ屋台村で見つけてみてくださいね。

2014年4月1日オープン
「野菜料理の店 よもぎ亭」

〒750-0004 山口県下関市中之町1-19
(カモンワーフより唐戸ドーム方向に進む
カラトピア、サンリブから道路挟んで向かい側に入口)

※2015年より よもぎ亭は唐戸の街の以下の住所にお引越しされたそうです。
〒750-0007山口県下関市赤間町4-1

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ラテアート?

去年のイベントでよく訪れた阿佐ヶ谷の北側エリアで見つけた インドカレー屋さん ヒマール

席に着いたら、とりあえずサービスのスープで あたたまってくださいって迎えてくれて、人の家におじゃましたような ほっこり感

なんとなく居心地よくて 何度か行ってみたら、こんなカレーが出てきた。
宇宙人なのかな。
受け狙いなのか、微妙な感じが好感がもてて割と好きだす♡

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「ウルフ・オブ・ウォールストリート」

dicaprio
真夜中にアカデミー賞の授賞式の
総集編つい見てしまった。
結果は決まってるけどどんな会場なのか
私にとってに今年大ヒットの
「ウルフ・オブ・ウォールストリート」は
一体どうだったんだ?
芝居をしていない時のディカプリオってどんな顔?
助演男優賞ノミネートのジョナ・ヒル気になる~ってことで
見てたら漠然とここで評価される作品ではないんなあと妙に納得。

「ウルフ・オブ・ウォールストリート」は
実在のウォール街の株式ブローカー
ジョーダン・ベルフォートの自伝を元に
人間の「欲」ってこんなんですぅ~みたいなものが
みっちりコメディータッチで描かれた物語。
痛快なくらいに 成功、中毒、放蕩、転落、再生していく様子が
お金、酒、ドラッグ、セックスを軸に?描かれるのだけど
そこに欲、よくありませんよね~
こうあるべきですよね~って
何か解釈をそこにつけたり
こういうことを理解すべきという
姿勢が無いところが魅力。
それを見て、何を感じ
どうとらえるかはいたって自由。

そして3時間もあるのにあっと言う間
人生が転がるように流れていって
特に音楽がその世界を垣間見るのにどんと後ろから背中を押す
タイミングが絶妙でもう、自分の作品を映画と言う形で
表現できるって・・・・うらやましいというか
くやしいというか、きぃぃ。
一気に別次元を見せられたみたいです。

そういえばソチオリンピックでの
浅田真央ちゃんにしてみても
たった1回フリーの演技だけで
メダルなんてどうでもいい!って私は初めて心から思った。
本人にはそんなことを伝えるつもりで
滑っているわけではないと思う。
ただ自分の演技をしただけ。
でもそういう一つの作品を提示され、
ものすごい感銘を受けたりするんだよなあ。

とにかく作品に出会ったときに感じたことが真実!みたいな体験ができるって幸せだ~

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キルトポーチ 「ザブント クジラ」

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海をこえて
空もこえて
大海原からやってくる
「ザブント クジラ」

とあるお母さんのために
ポーチを作るとしたらどんなのが作りたいかなって
イメージしたらクジラだったのがきっかけで作り始めました。

お母さんにも お母さんがいて
人間のお母さんより ずっと大きなお母さんもいる。
広いんだな 大きいんだな、
このスケール感にほっとしたり。

もちろんお母さんにも性別にも関係なく
心に母なる何かを感じたい日に

marumocci art shop

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キルトポーチ 「クモカラタイヨウ」

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おもてにはタイヨウ
うしろにはクモ
いつでも光がさす時を
思い出せるよ
「クモカラタイヨウ」

 

今回使用している麻の入ったキルト生地が
ゴワゴワっとした手触り好きにはたまりません。
持ちあるいて、触れて使って眺めて・・・
楽しんでください。

marumocci art shop

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春のフンワカ布作りワークショップのご感想

ご感想ありがとうございました。
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こんにちわ!
2回目の参加になりますが、今回もとても楽しい一日でした。
私は、マルモッチさんの作品やWSを通して純粋に色と遊ぶ楽しさを学び、毎日の生活空間に色をスパイス的な刺激として楽しんだりして色から受け取るエネルギーのマジックに面白いなぁ~と感じています(≧∇≦)!

フンワカ布作りは、とても素敵な庭園の中で感じ取ったものを色に表現しながら染め上げました。
参加者全員がそれぞれに色も表現も違い、だからこそたくさんの刺激を受けて笑い声の絶えない一日でしたね。

あ~っ、だからやめられないのね!
マルモッチ様、色のマジックありがとうございました

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