「パピヨン」降りそそぐ冬の光

今日のそこらへんの神さまスケッチは
犬の「パピヨン」です。
ある日の公園に
朝日にキラキラに輝くパピヨンがいて
心でキレーイーーって呼んだら
わあーーっと走ってきてくれて
なんども離れたり
戻ってきてかまってーを
繰り返してくるくる回ってた。

飼い主さんに その子の年齢をきいたら10は超えてて
最近は公園までも歩く体力がないので
抱っこなのに こんなに走り回って。。。って

内心、家に帰ってパッタリってなったらどしよ。
いやいやいや

せっかく飼い主さんも オッケーしてくれることだし
とりあえず 撫でられるうちにナデナデしておこと
来るたんびに触りまくってしまいました。

それから数日過ぎた今朝
お手伝いするイベント会場で
こんなポスターが


あ。あの子の名前レイちゃんだったなあ。
ray だったら

rays of the sun [=the sun’s rays]太陽光線
a ray of sunshine
ひとすじの日差し;((比喩的)) 快活で周囲を明るくする人(◆しばしば若い女性に用いる)ウェブ辞書より

そだね光だね。
いろんな形で冬の街には
冬の光が舞い降りているね

いっちょ頑張ってきまーす

[Papillon ]Oil Pastel / Size :2L
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